セルフ・カウンセリング普及協会 commnication

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2008年12月19日更新
 コミュニケーション力検定2級(在宅)

実 施 要 項

※通信による検定試験の方法は、会場での試験の方法とは異なります。

実 施 時 間

筆記試験

知識確認:30分(自分の都合のよい時間をお選びください。)
コミュニケーション・トレーニング実習:時間制限なし


受 検 手 続

受検資格

どなたでも受けることができます。

試験会場

自宅

受検料

6,000円(消費税を含む)

申込期間

随時

申込方法

末尾の申し込みフォームでお申し込みいただくか、 申し込み書をFAX・メール・郵送のいずれかの方法で下記「NPO法人セルフ・カウンセリング普及協会」宛てにお送り下さい。
お申し込み確認後、郵便振替用紙をお送りします。ご入金が確認でき次第、受検票と試験問題をお送りします。

注意事項

◇納入頂いた受験料は、どのような場合でもお返しできません。予め、ご了承下さい。
◇受験料の領収証は、「郵便振替払込請求書兼領収証」をもってかえさせて頂きます。


受験票と試験問題

受検票と試験問題は受検料の入金を確認後、送付致します。 郵便振込みの確認には、入金後1週間以上かかる場合があります。予め、ご了承ください。
受検料の入金確認が出来次第、受験票と試験問題を送らせて頂きます。
万一、1週間を過ぎても届かない場合は、下記「NPO法人セルフ・カウンセリング普及協会」あてにお問合せください。


試験の実施と提出

試験の実施について
試験は、知識確認問題とコミュニケーション・トレーニング実習に分けられます。
知識確認問題は、30分です。自分の都合のよい時間を選んで取り組んでください。
コミュニケーション・トレーニング実習は、時間の制限はありません。
但し、ご自分がお書きになられたコミュニケーション・トレーニングのリポートのコピー1編 (自己理解段階、他者理解段階、コミュニケーション発想段階)をご提出いただきます。

試験の提出について
試験問題に取り組めましたら、知識確認問題の解答用紙とコミュニケーション・トレーニングのリポートのコピー1編をNPO法人セルフ・カウンセリング普及協会宛にお送り下さい。

詳しい試験の実施方法及び提出方法につきましては、試験問題に同封されている説明書をご覧下さい。


合 否 通 知 書

試験の合否は、試験の解答用紙とリポートが当協会に届いてから、1ヶ月以内に各人あてに通知します。


合格基準・筆記試験内容

試験は、1.知識確認問題(30分)と、2.コミュニケーション・トレーニング実習(時間制限なし)に分けられます。

ご自分の書いた、コミュニケーション・トレーニングのコピー1編を、解答用紙とともにご提出いただきます。

1.

知識確認問題
セルフ・カウンセリングによるコミュニケーション・トレーニングの知識確認課題に類する問題が出題されます。
【採点ポイント】
セルフ・カウンセリングの理論や書き方のルールを理解しているかどうかが問われます。

2.

コミュニケーション・トレーニングの実習
セルフ・カウンセリングによるコミュニケーション・トレーニングに取り組んでいただきます。
【採点ポイント】
それぞれの用紙やコラムには、それぞれの書き方のルールや読み方のルールがあります。
その理解ができているかが問われます。
但し、書かれた内容を特定の視点から評価することはありません。

申し込みフォーム


掲載内容に関するお問い合わせ
NPO法人 セルフ・カウンセリング普及協会
〒215-0003 神奈川県川崎市麻生区高石4-23-15 生涯学習セルフ・カウンセリング学会内
電話044-955-3226・FAX.044-954-3516 e-mail self-c@jt7.so-net.ne.jp
電話の受付は、月〜金(祝日を除く)午前10:00〜午後5:00まで